昨日、カリキュラム会議に参加しました。そこで先生が地区ディレクターに「5分で終わる『賢い子』の生徒に追加の課題はありますか?」と尋ねました。 質問は私に向けられたものではありませんでしたが、私は答えずにはいられませんでした。私は、学生が興味のあることを追求する時間を与えることを提案しました。カリキュラムディレクターは「自由な時間を確保するために学生が課題を急いで終わらせることを許す前例は作れない」と言いました。その後、先生に「充実フォルダー」を確認するよう指示しました。 エンリッチメントフォルダーは、教師が苦労している生徒に集中しながら、忙しい課題を割り当てられるように存在します。