今日はClaude Codeとの驚くべきやり取りでした。 背景を説明しますと、私はコーディングに関しては文字通りバカです。システム構築や最終成果のイメージ、それに基づくプロセス構築は得意ですが、実際のコーディングはとても苦手です。 Claude Codeについて一番驚いたのは、その動作を変えるために話しかけられるということです。 Claude Codeがいつもやっていることの一つがあって、コマンドを実行したいたびに権限を求めることです。 二度と同じことが起きないようにする方法がないか尋ねました。 「はい、メイン」ファイルに変更できるので、何かひどいことをしていると思わない限り、もう二度と頼まなくて済むようにすると言われました。 私は「いいよ、ファイルを削除したりシステム設定を変えたりしなければ大丈夫」と答えました。 「OK」と書かれていました。 変更は実装されました。 今ではもう許可を求めません。 だから、もしそうなら理論上は、完全におかしい場合を除いて私に確認せずに動作するエージェントを作れると思いました。 それで、私のYouTubeライブラリ(1,700本以上の動画がある)から動画をダウンロードし、異なる言語に翻訳し、翻訳したバージョンと一緒にその言語専用の新しいYouTubeチャンネルにアップロードするエージェントを作ってくれないかと思いました。 「もちろんです。YouTubeチャンネルへのアクセスを許可し、その後HeyGenに登録して翻訳を代行してもらう」と言われました。 それで「HeyGenにAPIなどで接続できる?」と聞きました。 「もちろん、スケールティアにサインアップすれば、あなたならわかります」という感じです。 ...